今回のチャレンジャー(2017年6月)


 

 
 

さいたま発センチメンタル×ラウド
 

「NEPHILIM」

 
Sing&Scream…BB
Guitar…Tomo
Bass&Sing…KEi
Drums(support)...和輝
 
 
-幸せな曲は幸せな奴が演ればいい。ドン底にはドン底なりのリアルがある-
 
切なさの奥にある激情を元に、何処よりも美しく激しいメロディを展開中
 
NEPHILIM公式SNS


 

 

最終のダウンロード数
255
でした。 

 
皆様、ご協力誠にありがとうございました。
 
 
 

SUCCESS INTERVIEW& NEW Music Video
 
BAND BANKに成功したNEPHILIMさんに、インタビューを行いました!
 
-------達成の感想はいかがですか?
NEPHILIM:素直に嬉しいです!
応援して頂いているということを感じられて、感謝の気持ちでいっぱいです!
 
-------達成までの苦労
NEPHILIM:ライブが無い月での企画だったため、SNSや配信だけでの告知というのが本当に大変でした。
 

 
-------完成したMVについて
NEPHILIM:今の僕らの代表曲とも言えるit's all over、
僕ら自身も作品が完成したことに感慨深さで胸が張り裂けそうな想いです。
2人の歌の掛け合いや、歌詞にも注目してもらえればと思います。
見どころは…全部です!
皆の表情や動きとか…全部です!(笑)
 
-------今後の展望・野望
NEPHILIM:まずは12月10日のワンマンを成功させることです。
今はそれ以外何も考えていません!
 
-------本企画の感想
NEPHILIM:お話を頂き、僕らみたいな無名のバンドと企画を打ってもらえたことに感謝です。
KEiとの繋がりがもたらしたこの企画によって、更に新たな繋がりを得ることが出来ました。
応援してもらっていることがどれだけ心強くで、どれだけ僕らのエネルギーになるかそれが少し分かった気がします。
これからも僕ら自身のため、ではなく、「誰かのために」音楽を奏でていきます。
ありがとうございました!!
 
 

完成したMVはこちら。

 

担当村井より
 
まずは達成おめでとうございました!
作成された新曲のMVもライブ会場にて見せていただきましたが
とても素晴らしい内容となっていました!
是非皆様にも見ていただきたいので、ここで宣伝させていただきます。
 
また、弊社のBANDBANKチャレンジは、メジャーデビューを目指すバンド様であれば
どのバンド様でもご参加いただける企画ですので、お気軽にご参加いただけましたら幸いです。